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海に行きたい(^ー^)ノ
仕事ばっかりの毎日。
ゴールデンウィークにもお仕事。
単純に休みたい。
海に行きたい。
バーベキューに行きたい。
お客様がいるから、笑顔でいられる。
さあ、従業員もいるから、死守ですか?
待つ商売はこの特徴ですね!
いつでも誰かのために美味しい料理を
準備し、待ち続ける。
たとえ台風の日も雨の日も
晴ればれの日もサンバーの日
も大道芸の日も。
いつか報われる日が来るはず。
そう信じて毎日を過ごして行く。
2012.05.04 Friday
13:44 | posted by
yakuto-jp
やくと火鍋居酒屋リニューアルしました!
リニューアルにつき、四月いっぱいまで、生ビール
半額、果実酒半額セールをやります!
半額の料理もあります!
例えば、プリプリエビの特製ソース490円
とか。
刺身、焼き鶏、モツ鍋、火鍋いろいろ
品揃えました!
後はお客様を入れるだけの形を作りました。
宣伝よりは口コミですね!
まず、百聞は一見にしかずですね!
2012.04.12 Thursday
19:21 | posted by
yakuto-jp
地域に浸透し、活性化できる
よく言われたのは静岡はテスト地域で、
タバコの発売前のテスト販売
はみんなが静岡を選ぶという。
これは何を意味するかというと、
静岡で商売する難しさ、商売が定着して
行きにくさ、静岡人の祭り感覚と空きぽさ、
のんきに暮らす県民性を持ってる静岡人に
認められたら、全国にどこにも行けること。
長くやればやるほど、人気が出る地域
でもあれば、一発屋でも儲かる地域。
いきなり流行る店は沈むのも早い。
上々に行く、ぼちぼち行くのは一番いい。
長い目でみれば、
強いものは時間が立てればわかって来る。
2012.04.07 Saturday
17:27 | posted by
yakuto-jp
新しい形態を切り出す時代の先駆に
昨日、常連客の夫婦が来てくれました。
火鍋を食べて、よく飲んでお話をしました。
「日本は店舗展開において二つのバタン
しかない。一つはフランチャイズかもう
一つはのれん分けという形のみ。
やくとみたいに同じ親会社で二つの形態を
同時進行っていうのはまだないんだ。
新しい形態かもしれないが、理解してくれる
お客さんが少ないでしょう?」と言う。
そうだね!と頷きながら居酒屋が始まる
きっかけをじっくり振り返った。
中国に和食を持って行きたいか?
中華のお客様をさらなる雰囲気で満足感
を味わえるためか?
自分の解放感か?それに憧れ?
いろいろかんがえました。
どちにしろ、やり出すことをやり続ける
ことが大切かな?
成功のみは意味がある。これは世の中の
法則かな?
2012.03.28 Wednesday
16:53 | posted by
yakuto-jp